「過渡期ナイト」ヒストリー



3    主な「過渡期ナイト」エグゼクティヴ・ワークス
 
 
全国的詩誌即売会「TOKYOポエケット」
第4回〜第8回まで運営サポート
*第8回には「過渡期ナイト」クレジットで稀月真皓と死紺亭柳竹がリーディング出演。
 
 
 
2002年度 JazzSpot映画館・オープンマイクイベント「CROSSing映画館」
運営サポート
*伝統あるポエトリーイベントへの参加。小冊子の作成・レーベルアーティストの参加など。学識ある現代詩人・ヤリタミサコ氏のメインMCに対して、死紺亭がサブMCを務めた。多様の出会いのある一年間だった。
 
 
 
完全限定オール肉筆ミニコミ「過渡期友」出版(完売)
*執筆: 岩永理絵/温子ボン/小笠原鳥類/紀ノ川つかさ/死紺亭柳竹/田中創/としろう、ちょっと悩んでる/鳴海康平/松下真己/松本てふ子
(100部限定:2002年9月8日刊)
 
 
 
「神楽坂まち飛びフェスタ」(2002年9月29日)
 ストリートパフォーマンスに「過渡期ナイト」レーベルメイト出演
*「過渡期ナイト」は地域性を大事にするレーベルである。
 
 
 
劇団eggflip公演「マッチ売りの少女」(作・別役実)
  (2002年11月9日・10日 早稲田大学学生会館多目的ホール)
死紺亭柳竹が俳優として出演
*eggflipは現在の「第七劇場」。演出家・鳴海康平氏はその後「利賀村演出家コンクール」などで高い評価を得る。
 
 
 
詩を朗読する千葉県民の会 第4回朗読会「過渡期は続くよ千葉までも」
  (2003年9月14日 西船橋・無国籍料理House of Blues「月」)
*主宰の沼谷香澄氏の強力な「雨女」ジンクスを打ち破り、死紺亭「晴れ男伝説」ができる。死紺亭はSSWSでポエトリーの世界から初の優勝をしたあとであり盛り上がった。
 
 またこの日、午前中は村上隆氏の「GEISAI」にも出演している忙しさ。レーベルメイトも多数参加。朗読詩人で亡き武力也氏との共演も忘れられない。このライブでのダイジェスト音源は同会から入手可能である。
 
 
 
武蔵大学白雉祭「書を捨てよ、うたをうたおう」(2003年11月1日)
 学生スタッフへ運営のスーパーバイザー
*出演: 清水哲男/ATOM/タカツキ/さいとういんこ/田口犬男/戌井昭人/福島奉樹/小池昌代
「過渡期ナイト」は若い世代へサポートすることを惜しまない。
 
 
 
「Poets On The Road ‘04」東京公演
  (2004年8月24日 新宿・囲碁サロン「喜楽」特別室)
運営サポート
*主催は“birth mark words”。第1回「詩学」最優秀新人賞のちょり氏の個人企画である。
 



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